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。。司馬遼太郎の「台湾紀行」で老台北として紹介された蔡焜燦先生をご存知ですか?
日台関係強化に粉骨細心ご尽力されている方で自らも「台湾人と日本精神」を著わされ、
戦前の日本に対しともすれば悲観的な見方の多い日本人に「もっと胸を張って、良い功績
を残されたのだ」と励まされた方です。読まれた人も多いことでしょう。
。。さて、この蔡先生がこの程、当時の清水公学校の「綜合教育読本」という副教材を自
費復刻出版され、関係諸方面に無償で提供されており,日本のマスコミでもすでに紹介さ
れています。
。。この「読本」は、昭和10年(1935年)に発行されたもので、当時の校長が台湾
人の子弟たちに早く日本の文化・思想を学ばせようと教科書以外に特に視聴覚教育を以て
教育実践したもので、そこに収録された音声内容を活字化し、全生徒に配布したものです。
。。実はこの度、私が担当している日本人会雑誌「さんご」の10月号特集記事掲載の為、
この「読本」に関し、蔡先生へのインタビューを行うことになりました。
。。つきましては4−5人でインタビューするだけではもったいないことなので、せっか
くの機会ですから、「さんご」編集会議の了承を得て、弊社顧客各位の有志に傍聴ご参加
いただくことといたしました。
。。大変良い機会ですので、どうぞ奮ってご参加下さい。
。。詳細は下記の通りです。
。。尚、インタビューに引き続き、昼食懇談会を行いますが、このときにはインタビューアー
以外の方にも自由にご質問ご発言していただけます。
(お申し込みは10時半〜13時半全出席方のみに限定させていただきますので、ご了承
下さい)。
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1.とき |
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2007年8月3日(金)
午前10時半〜午後1時半頃 |
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(1)インタビュー |
午前10時半〜12時 |
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(2)昼食懇談会 |
正午〜午後1時半 |
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2.ところ |
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(1)新原経営顧問(股)公司 研修室
。(台北市忠孝西路一段50号24F-13) |
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(2)新光三越駅前店12F「新葡苑」 |
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3.インタビュー内容: |
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(1)「綜合教育読本」復刻の理由? |
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(2)清水公学校について |
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(3)本土の小学校との比較 |
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(4)当時の同窓生でご存命の方は? |
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(5)「綜合教育読本」と教科書の関係 ……どの様に使ったか? |
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(6)当時の教育と現代の教育 |
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(7)先生のご家族、特に奥様は日頃如何お過ごしですか? |
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(8)台北でのお勧め料理店 |
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(9)今後の日台関係 |
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(10)在台日本人へのアドバイス |
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4.インタビュアー |
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さんご編集会Bグループ(5名) |
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5.費用 |
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昼食実費のみ(1,500元)ご負担下さい。 |
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6.お申し込み |
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下記申込み書に必要事項記入の上、E-MAILにてお申し込み下さい。 |
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申込みされる方はここをクリックして下さい。⇒ ⇒[蔡先生インタビュー参加申込書] |
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__年__月__日 |
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| 蔡焜燦先生インタビュー参加申込書 |
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| 8月3日主題インタビュー傍聴参加申し込みます。 |
| 10時半〜午後1時半全出席いたします。 |
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会社名:___________ |
(1) |
職位: |
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お名前: |
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(2) |
職位: |
_____ |
お名前: |
________ |
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(3) |
職位: |
_____ |
お名前: |
________ |
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TEL:________________________ FAX:__________________________
E-mail:____________
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統一発票 ( 要 、 不要 )……… |
どちらかに“ 〇”をつけて下さい。
発票を用意いたします。 |
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(統一No. __________) |
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E-mail:support@newfield.com.tw |
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